GTO実戦テーブル
6-maxキャッシュ(100bb)のテーブルに座り、プリフロップからリバーまで1ハンドをフルに打ちます。 毎ハンドボタンが回り、あなたのポジションが変わります。相手は全員GTOベースのAIで、 卓のレベルが下がるほど実行が乱れます(実際の弱いプレイヤーに近い、コール過多・降りすぎない傾向)。 すべての判断はGTO基準で採点され、ハンド終了後に「結果(bb収支)」と「判断の質(GTOスコア)」を分けて確認できます。
※ プリフロップはソルバー準拠レンジで厳密に、フロップ以降はソルバーの一般傾向をルール化した近似モデルで判定しています。
AIのプリフロップ参加を制限し、ポストフロップは基本ヘッズアップになる設計です(あなたの選択次第で稀にマルチウェイになり、その場合は参考判定です)。
考え方の土台は GTO特集、C-ベット頻度、メンタル・分散の理解 を参照してください。
判断が正しくても負けることは普通にあります——だからこそ「収支」と「スコア」を分けて表示しています。