プリフロップ・レンジ比較
2つのポジションの RFI(最初のレイズ参加=オープン)レンジ を 13×13 グリッドで重ね合わせます。 どちらだけにあるハンド・両方にあるハンドを色分けし、ポジションが後ろになるほどレンジがどれだけ広がるかを一目で確認できます。
VS
両方にある A だけ B だけ どちらにも無い
使い方と注意
- 各マスは169ハンドのクラス。右上の三角=スーテッド(例 AKs)、左下=オフスート(AKo)、対角線=ペア。
- 「両方」=どちらのポジションでもオープンするハンド。「B だけ」=B が後ろのポジションで広げた分。
- 割合(%)はコンボ数ベース(ペア6/スーテッド4/オフスート12コンボ)で全1326コンボ中の比率。混合頻度のハンドも1つとして計上するため、A% = 両方% + Aだけ% が成立します。
- レンジは GTO 近似(
ranges.ts)。混合頻度(一部だけ参加)のハンドは薄い色で「あり」として表示します。 - レンジ同士の勝率(エクイティ)比較は今後追加予定です。