MTT(マルチテーブルトーナメント)マスター編(無料20レッスン)
MTT(マルチテーブルトーナメント)の全体像から、検収済みの「15BB Core Range Pack」、chip EVとICMの境界、バブル・ファイナルテーブル、実店舗の運用理解まで。 本文・代表ケース・ミニドリル・総合試験まで、有料ロックなしで最後まで進められる無料コースです。 M-01〜20の全20レッスンを公開しています。
総合試験(80%以上)に合格すると「MTTマスター編 修了」として記録されます(全レッスンの閲覧とミニドリルの完了は、合格のための推奨手順です)。
- 01MTTの全体像ブラインド上昇、卓移動、順位、局面の違い
- 02ストラクチャの読み方開始スタック、レベル、アンティ、再入場条件を確認
- 03有効スタックとBB自分と相手の有効スタックで考える
- 04M値とアンティM値を補助指標として使い、BBと混同しない
- 05ディープ〜40BBの計画100BB〜40BBで無理なコミットを避ける
- 0630〜25BBの圧力オープン後の余地、リスチール、コミットを理解
- 0720BBの分岐点オープン、リンプ、オールイン、コールを区別
- 08BBディフェンスのMTT調整スタック・アンティ・賞金状況でリングと変わる理由
- 09プッシュ/フォールドの入口fold equity、コール範囲、次ブラインドを理解
- 1015BB全ポジション検収済み自社データで位置別判断を練習
- 1110BB以下とリシップ緊急局面の優先順位、15BBとの差を理解
- 12chip EVとICMの境界同じ15BBでも終盤で変わることを説明
- 13バブルの圧力と防御ショート・ミドル・ビッグで異なる目的を理解
- 14バブル崩壊後と終盤移行賞金圏後の誤解を防ぐ
- 15ファイナルテーブルペイジャンプ、残人数、スタック分布を読む
- 163人戦・HUへの移行残人数でレンジが変わる理由を理解
- 17ヘッズアップの入口BTN/SB・BBの対称性と頻度の違いを知る
- 18実店舗MTTの運用理解リエントリー、アドオン、卓移動、TD判断、マナー
- 19実戦レビュー局面・スタック・賞金状況を記録して振り返る
- 20総合試験とTable Ready初参加準備と次の練習局面を選ぶ